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レイチェルワインを赤ら顔に使う


レイチェルワインを赤ら顔に使っています。

 

 

子供の頃からの私の悩みは、寒い外から暖かい室内に入ると顔が赤くなってしまうことです。

 

冬の寒い時期は症状が特にひどくなり、部屋を出入りしただけでも顔が赤くなっているのを感じてしまいます。

 

 

中学生の頃は恥ずかしくてマスクやマフラーで顔を隠そうとしていた私は赤ら顔です。

 

 

私の赤ら顔の原因は、寒い時期などに多い寒暖差だけではありません。

 

 

医療機関で診察してもらった結果、毛細血管拡張症と診察され赤ら顔の原因になっているとお医者さんから説明をされました。

 

 

いくら自分で気を付けていても、顔にある毛細血管が膨張し赤く見えてしまします。

 

 

病気が原因なので高校の先生に相談したところ、学校に赤ら顔を隠すためにメイクをしてきてよいことになりました。学校からメイクの許可をもらったので、自然な感じにできるファンデーションを探しましたがよいものが見つかりません。

 

いくつか買ってきて試してみましたが、頬や小鼻などの赤みをカバーすることができませんでした。

 

 

カバーできるどころか、敏感な肌を刺激し症状がひどくなるという散々な結果です。

 

 

ファンデーションに含まれている添加物が、肌を刺激し炎症を起こしてしまいました。

 

 

他に効果的なファンデーションはないかと探したところ、レイチェルワインのファンデーションを見付けました。

 

 

レイチェルワインのファンデーションは、他の製品と違い肌トラブルを起こしてしまう成分が含まれていません。

 

 

配合されている成分は最低限に抑えられ、天然ミネラル成分も含まれているので肌を健康にしてくれる効果が期待できます。

 

 

カラーバリエーションも豊富なので、自分の肌の状態に合わせて選ぶことができるので仕上がりが自然です。

 

 

レイチェルワインの私の赤ら顔への使い方を書きます。

 

ファンデーションを塗る時は、1回分をシャーレに出して使っています。

 

1回分の量は少しで大丈夫なので、シャーレに出したら専用のブラシで何度か回すとほとんど毛先に付いてしまいます。

 

 

何色か混ぜていくと、自分の肌のと同じような色を作ることができます。

 

 

色ができたら、専用のブラシで肌にレイチェルワインを塗りますが強く擦ってはいけません。

 

 

赤くなっている部分にブラシを当て、クルクル回すようにファンデーションを置いていきます。

 

 

何度か重ねて塗っていくと、頬やニキビ跡などで赤くなっている部分も自然な感じにカバーできるので手軽です。

 

 

使い始めて嬉しかったのは、赤ら顔を隠すだけではなく肌もきれいになってきたことでした。

 

 

赤みを隠すことができ肌もきれいになってきたので、レイチェルワインを使って本当によかったです。

 
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/8月